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2016.05.07 Saturday

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    2010.03.30 Tuesday

    興福寺国宝館 : 【奈良】

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      興福寺です。
      南都六宗の一つ、法相宗の総本山。

      669年 場所:山階(やましな)/寺名:山階寺
                 ↓
              壬申の乱
                 ↓
           場所:飛鳥/寺名:厩坂寺(うまやさかでら)
                 ↓
           場所:平城京/寺名:
      興福寺

      藤原鎌足の建立によるお寺(氏寺)で、東大寺に次ぐ規模のお寺です。


      上の画像は、興福寺の東金堂と五重塔です。
      もちろんどちらも
      国宝!


      さてさて、奈良へ旅行される方でしたら、
      図らずして到着してしまう興福寺ですが、
      今回はお目当てがありました


      ありました、というより、できました♪
      滞在していたホテルに貼ってあったポスターから
      偶然、情報を仕入れて行ってきました


      興福寺の「国宝館」がリニューアルしたんですね。
      しかも3月1日に始まったばっかり☆


      知りませんでした〜。
      やった、ラッキーです。



      さてさて、どんな風にリニューアルされていたのか??


      結論



      良い




      すごく良い




      いやー、好みはあるかもしれませんよ。
      でも、それぞれの仏様が実に美しく…。
      素敵でした




      「銅像仏頭」 白鳳時代・銅像・鍍金



      「乾漆十大弟子立像」 奈良時代・乾漆・彩色



      「木造金剛力士立像」 鎌倉時代・桧木寄木造・彩色・玉眼



      「阿修羅像」 奈良時代・乾漆・彩色

      「乾漆八部衆立像」の一つ、
      みんな大好き「阿修羅像」。



      「木造千手観音菩薩立像」 鎌倉時代・桧材・寄木造・漆箔・玉眼



      「木造不空羂索観音坐像」 鎌倉時代・桧材・寄木造・漆箔・玉眼



      計算や狙いどころがはっきり分かる安置や照明になっていて、
      どんな人にも分かりやすいと思います。
      それになにより、美しいし


      国宝館…、宝物館じゃないのよね。
      今更ながらすごい(笑)


      2010.03.28 Sunday

      唐招提寺 : 【奈良】

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        ランチの後は、奈良散策。
        でも今回のメインイベントは「修二会」でしたので、お寺はここだけに(苦笑)
        でも、人気寺!の
        「唐招提寺」に行ってきました


        唐招提寺とは、西の京(平城京の西半分)に位置する
        南都六宗の一つ律宗の総本山。

        奈良時代、鑑真による開山のお寺で、
        天平時代の息吹を感じることのできる、とても素敵なスポットです


        南大門を通ると・(上の写真は、南大門から外の景色。出店の借景ですが、笑)
        そこには国宝の金堂が。




        思わず息が止まります。
        そのあとは、息が漏れます。

        「はー!」


        奈良時代の遺構。金堂です。

        素晴らしいです。
        決まりきった文句しか使えない自分がもどかしいです。
        このおおらかさが良いです。


        金堂のご本尊盧舎那仏坐像」(国宝) 奈良時代・脱活乾漆


        中央にご本尊、向かって右手は「薬師如来像」、向かって左は「千手観音像」です。
        「薬師如来」(国宝) 奈良時代・木芯乾漆


        「千手観音」(国宝) 奈良時代・木芯乾漆



        「講堂」(国宝) 奈良時代・入母屋造・本瓦葺



        「礼堂」
        (重要文化財) 鎌倉時代


        「鼓楼(舎利殿)」(国宝) 鎌倉時代


        経蔵とか宝蔵とかすべて国宝です。
        国宝だらけ・・・・・、さすが奈良っ!!!!


        2010.03.26 Friday

        東大寺 修二会 : 【奈良】

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          水取りや 瀬々のゆるみも この日より(蓼太)


          春の訪れを感じる行事に行ってきました。

          毎年行ってる奈良旅行、
          今年は3月入ってからの日程だったので、
          急きょ≪東大寺の修二会≫を見ることにしました。


          皆様は「春の訪れ」をどこに感じるのでしょうか。
          梅の花?
          土筆、ふきのとう?
          子が履くブーツの減少?
          それとも確定申告?(笑)


          来年からは私、
          「修二会」を意識することになりそうです



          ところで「修二会」ってご存知ですか?
          この時期になると、必ずニュースで報道されると思います。


          今回友人に話した印象としては、
          修二会」というとぽかーんとしても、
          「お水取り」というと「あぁ!」と分かる方が多いようですね。


          簡単に(大ざっぱに、笑)ご説明しておきましょう。


          まず、
          1.どこでやるの?
          →奈良は東大寺にある「二月堂」

          2.誰が何のために?
          →東大寺の選ばれし11人の僧侶

          3.いつやるの?
          →本行は3月1日〜14日。本行前は、戒壇院でそれはそれは厳しい日々を(苦笑)

          4.私たちは何を見る?
          →僧侶(=練行衆という)が行をしに二月堂へ上る際、道明りとして童子(どうじ)が松明をかかげます。錬行衆がお堂に入った後、童子が舞台で松明を振り回す!!それを見ます。

          5.で、結局お水取りって何?
          →正式名称が「修二会」。お水取りは通称。
           「お水取り」とは、13日深夜に錬行衆が、ご本尊様にお供えする香水(こうずい)を二月堂の下にある閼伽井(あかい)に汲みに行く儀式のこと。

          6.何
          のために?
          →この一年間、私たちが犯した罪の一切を懺悔して、今後の幸福のために祈る儀式。


          そうだったのか。
          私たちのために………
          ありがとうございます



          今か今かと始まるのを待つ人々。


          時開始と同時に、余分な照明は消されます。

          スタート!


          お堂の左から松明が見えます。


          左から −−−−−−−−−−−−−−− 右へ。
          ダダダダダーと童子が走ります。


          このあたりで、グルングルンと振り回し、
          お松明を落とします。


          そうするとまた、2人目が。
          11人続きます。

          11人勢ぞろいする3月12日の絵が有名ですが、
          それ以外の日は、こうやって順番に。
          動画でも撮ったのですが、なぜかアップできないのでニコニコ動画を貼り付けておきました。
          興味のある方はどうぞ。
           ↓    ↓
          ニコニコ動画




          人がぽつぽつ。
          行が終了したので、人々は帰っていきます。

          でもここからですわ。
          垣根中に入って(矢印)、お松明拾いの始まり始まり〜〜〜。
          拾ったお松明を持っていると、一年間無病息災、厄払いになるのです




          急に決めたので、下調べも特別にせずに行きましたが、
          今回学習した≪見学のポイント≫。(今後行かれる方のために、笑)

          ☆遅くとも6時30分には二月堂に到着しましょう。松明の灰をかぶりたい人は、もっと早く。
          ☆焼け落ちたお松明は持ち帰りましょう。本格的に拾いたい人は懐中電灯があるといいでしょう。
          ☆女子供は、ラッキーなことになる確率高し(笑)
          ☆タクシー利用時は、三月堂、八幡さん側。



          今年一年よろしくお願いします


          2009.03.20 Friday

          東大寺 大仏殿 : 【奈良】

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            最大の観光スポットも行っちゃった。
            「東大寺 大仏殿」
            そしてその中におはします「大仏様」です。

            上の写真、遠景ですが、
            大仏殿のしびが印象的ですよね〜。


            ぐぐーーーっと巨大な大仏殿です。
            これでも当時の大きさからすれば、2/3程度に縮小されているんです。
            当時の感覚からして、その巨大さ・・・、
            さぞ、たまげたでしょうね〜〜〜〜〜〜〜☆

            ちなみに、展示してあった模型です。


            ▼創建当時


            ▼鎌倉期



            ▼現在(江戸期)



            ▼金銅八角燈籠(こんどうはっかくとうろう) 国宝



            ▼屋根に注目



            ▼東大寺盧舎那仏像




            鎌倉大仏との比較サイトを見つけました。
            興味
            のある方はどうぞ。

            鎌倉大仏の方がタイプでした


            2009.03.20 Friday

            依水園 : 【奈良】

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              東大寺の西側、少し歩いたところにある「依水園」(地図はこちら)に行ってきました。
              初めての訪問です。

              美術館(「寧楽美術館」)も有していて、古代中国と日本の陶磁器などを鑑賞することができます。
              なかなか渋いっす

              その後庭園に入ったのですが、
              思った以上に素晴らしいお庭だったので、びっくりしました☆



              入園するとまずは「前園」がありまして、
              中央の萱葺きの建物は、「三秀亭」というそうです。

              順路の通り、どんどん奥に進んでいくと、ぱーーーーっと開けました。



              すばらしい眺めです。

              この借景は素晴らしいものです
              遠景には、若草山、三笠山、春日山

              その手前には、東大寺南大門の甍を!!

              そしてお庭がそれに合わせた形で、造形されています



              若草山の≪色合い≫、
              手前の丘の≪色合い≫、

              ≪角度≫の具合が、ブラボゥですね♪♪


              この借景は奈良そのもの。素敵だと思います。
              ここの静寂さも、貴重ですね。

              東大寺やその周辺はさすが観光地なので、賑やかですが、
              ここはあまりメジャーでないので、静かな時間を味わえます













              四季折々の木の花が味わえます。
              和みます。



              ガラスもゆらゆら〜〜〜〜〜〜っと、今は無きガラスですね。



              こちらの庭園はおススメです


              2009.03.18 Wednesday

              東大寺 三月堂 : 【奈良】

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                月が改まりまして、月1日に「三月堂」へ行きました(笑)

                かつて初めて三月堂へ訪れた時、
                その宝物の多さ内容に衝撃を受けました


                あっちもこっちも国宝ばかり。
                しかもそれが・・・・・驚くべき美しさだったのですから



                乾漆不空羂索観音立像(国宝)
                塑造日光・月光(がっこう)菩薩立像(国宝)
                乾漆梵天・帝釈天立像(国宝)
                乾漆金剛力士立像(国宝)
                乾漆四天王立像(国宝)
                塑造執金剛神立像(国宝)
                塑造吉祥天・弁才天立像(重文)
                など・・・。

                あり得ないでしょ。これ
                堂内での皆さんの滞在率も、他より長い気がします



                これまでは堂内の仏様にばかり気が行っていたのですが、
                今回意識して見たのは、お堂そのもの。


                通称三月堂と呼ばれているお堂ですが、正式には「法華堂」といい、
                これも≪奈良時代≫の建築で、国宝指定されているものです。

                トップの写真では分かりずらいと思いますが、
                実際には、中心の左と、右では瓦部分の色が違うのが分かります。


                (ピンクの矢印+点線矢印を境に左と右です)



                ▼左(法華堂の北側)


                お堂に入ると奥にあたり、仏様が安置されている側ですが、
                こちらが、≪天平時代≫の建造。


                ▼右(法華堂の南側)

                こちらが老朽化に伴い再建し、継ぎ足した部分です。
                ≪鎌倉時代≫の建造。


                建築年代の比較ができて、面白い建物ですよ


                2009.03.17 Tuesday

                東大寺 二月堂 : 【奈良】

                0


                  【お水取りの写真(参考:ウィキペディアから拝借)】

                  2月の28日に
                  「二月堂」(国宝へ、3月1日に「三月堂」へ行きました。
                  偶然ですけど(笑)


                  「二月堂」では、ちょうど次の日から本格的に始まる「修二会(しゅにえ・通称:お水取り)」の準備がされているところでした。
                  一度火の粉を浴びて、穴だらけの服になってみたいものです(笑)


                  ※修二会とは
                  「本尊の名を唱えながら、その姿や力を讃え、わが身を地に投げ打って罪障を懺悔し、禍や災難を除くことを祈願する法要。二月堂本尊・十一面観音菩薩(秘仏)の前で行うことから、十一面悔過(けか)と呼ばれ」るものです。
                  詳しくは、ウィキペディアを参照されるといいでしょう。




                  大きな勾配がいいですね


                  ▼二月堂からの眺め



                  ▼行法味噌と甘酒


                  ちょっと休憩。
                  二月堂の南にある茶
                  屋、「龍美堂」にて。

                  甘酒を頂いたのですが、「行法味噌」がサービスで出されました。
                  東大寺に伝わる秘伝!の味噌らしいです。
                  牛蒡などの味がよくして、美味しいお味噌でした☆


                  ほっといい感じ


                  2009.03.16 Monday

                  春日大社 : 【奈良】

                  0


                    世界遺産「春日大社」に行けました。
                    去年行こうと思ったら大雪で断念した場所です。

                    世界遺産、奈良の有名観光スポット、でありながら、
                    わたくし初の参拝となりました
                    嬉しいです。


                    南門をくぐると、「幣殿・舞殿」があります。


                    ▼幣殿・舞殿

                    一瞬、「拝殿かしら?」と思ってしまいました。
                    ここでお参りして、帰ってしまう人がいそう(苦笑)

                    舞殿を左手に、特別参拝の手続きを済ませました。


                    ▼中門・御廊(おろう)







                    回廊に提げられた「灯篭」
                    春日さんを印象付けてくれますね。

                    毎年8月の14日〜15日に行われる≪中元万灯篭≫も一回は見てみたいです。
                    すべての灯篭に火が灯される情景は、圧巻でしょうね






                    慶安期の灯篭(※1646年〜1651年 天皇:後光明、将軍:徳川家光)
                    慶長期の灯篭(※1596年〜1615年 天皇:後陽成、将軍:徳川家康)

                    「いつ位の灯篭かな〜?」って思いながら回るのも、楽しかったです


                    ▼廻廊



                    廻廊は重要文化財です。
                    「連子窓(れんじまど)を中央で仕切り、それを中心に左右の屋根裏に各々棟を造り、さらに大棟を造る複廊形式の三棟造」で、
                    同じ形式は他では見られず、かなり貴重なものだそうです。


                    ▼鹿みくじ

                    可愛い
                    むちゃ惹かれました。

                    でもなんか負けた気がして・・・我慢しました。



                    でもやっぱり負けそうになりました(笑)


                    2009.03.14 Saturday

                    新薬師寺 2009 : 【奈良】

                    0


                      今月の初めに奈良へ行ってきました。
                      また奈良です。そう奈良好きですから(笑)

                      ブログを書くようになったおかげで、
                      いつにどこに行ったかよく分かって最高です。
                      どうやら一年に一回、この季節に行っているようです。

                      確か去年は、吹雪で急きょ帰ってきたんだったわ
                      飛鳥も良かったけど、今回は定番中の定番に行ってきました。


                      奈良に到着して真っ先に向かったのは、
                      「新薬師寺」
                      (先回は、
                      一昨年に行っていたみたいです)


                      京都も好きですが、奈良が良いのはやっぱり【天平】だからかなぁ
                      新薬師寺は天平文化を味わうには最高のお寺ですから〜


                      (参考)
                      「天平19年(747)3月、光明(こうみょう)皇后が聖武(しょうむ)天皇の病気平癒を祈って新薬師寺と七仏薬師像を造立した」と記されています。」(HPから引用)



                      青い空・・・気持ちよく晴れて良かった
                      相変わらず両端に伸びていく勾配の具合がいい感じです。


                      『国宝や あなたはやっぱり すごいのね』 


                      お堂の中には、
                      切れ長なのにぎょろりとした目が特徴的な
                      「ご本尊様(平安期)」
                      や、
                      ぐるりと囲む「十二神将(天平期)」がかっちょ良く、ポージングしてらっしゃいます。
                      あぁ、また逢えました


                      何度も通っているのに、毎回新発見があるもので、
                      今回の新発見は、お堂の柱に書かれた「絵」でした。


                      国宝指定されている、入母屋造りの本堂は天平期のもの。
                      ですが、手前4本の柱には、天女などの絵がこの目で確認できるのです。
                      色も結構見えるしね

                      すごいです。
                      あり得ません


                      そこで住職に聞いたところ・・・、なるほど納得です。


                      かつて徳川五代将軍綱吉の生母、桂昌院が寄進し、
                      薬師如来と十二神将などを修理した記念として、絵を書いちゃったらしいです(笑)
                      柱の上をよーく見ると、葵の紋と九目結紋(ここのつめゆいもん)が書いてありました。





                      地蔵堂と、その蛙股です。
                      鎌倉期・・・なるほど。



                      ホーホケキョ

                      聴こえてきますか?

                      いやぁ〜、ほんとに鳴いてくれていました。
                      そこまで「らしい」事してくれなくても(笑)

                      ホーホケキョってオスしか鳴かないんですね。
                      そして華にとまるのかぁ〜(笑)



                      お帰りの際は、カエルを触るらしい(笑)


                      2008.03.15 Saturday

                      飛鳥寺 : 【奈良・飛鳥】

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                        ご本尊の「飛鳥大仏」を拝みました。


                        どうやら二度目みたいなのですが、
                        ・・・ほら、
                        私の記憶力ほど信用のないものはありませんで汗
                        全く覚えてないのですよね、これが。お恥ずかしいたらーっ


                        二度目なのに、初めてみたいな感動を覚えました!!
                        すっごく良かったです。



                        こんな見方をすること自体、とっても失礼だと思うのですが、
                        お顔が特別好みなわけではないし、
                        頭から体へのバランスが、そういいとも思えないし、
                        無骨な印象すら受けるんですけども・・・


                        特別なオーラ感というか、
                        とっても有難いお姿だと思いました☆


                        ちなみに、
                        伽藍配置は「飛鳥寺式」。(だって、ここが飛鳥寺、笑)

                               
                        ◆≪飛鳥寺式の伽藍配置≫ 

                                     【北】

                                   金 堂


                         金 堂        金 堂
                         

                                     【南】



                              地球地図で場所をチェック!
                                 ↓    ↓ 
                             蘇我氏の氏寺、「飛鳥寺」です。



                        お寺とは関係ないのですが、
                        飛鳥寺手前の売店で、「蘇(そ)」が売っていました!!
                        牛乳を煮詰めて作る、古来のチーズです。


                        そこで、sakaeは初めて食べたのですが、
                        思った以上に美味しくてびっくりしましたびっくり
                        牛乳を凝縮したような、まったりした味わい♪


                        お土産に・・・と思ったけれど、残念ながら売り切れあせあせ
                        他のを食べたことがないけど、
                        この売店で売ってるのは美味しいものでしたウィンク
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